気まずさを超えた快感に酔う私

風俗求人全般に言える事ですが、応募する際は自宅から少し離れたエリアのお店を選ぶと良いでしょう。特にデリヘルなどは。まさかの知り合いとのバッティングなんて事も無いとは言えませんからね。気まずくて仕方がないでしょう。
しかし、その気まずさを超えたところにある快感は、計り知れないものがあるのです。私は小遣い稼ぎで旦那に内緒でデリヘルの昼勤を始めていました。ある時に派遣されたホテルは家の近くだったので、顔を隠しながら入室しました。
風俗求人に応募するのは初めてだったので、近くの方が通うのに便利だと単純に思ってしまったのです。そして部屋で待ち構えていたのは、何と隣の頑固親父でした。私は真っ白になりました。全てを捨てて逃げ出す方法もありましたが、そんな余裕すらなかったのです。
気が付くと服を脱いでシャワーを浴びていました。そしてプレイが始まると異様に興奮して感じてしまったのです。普段は挨拶も返さない親父が、ニヤニヤしながら私を何度も絶頂に導いたのです。
それ以来、毎週お隣さんとプレイしています。私を必ず指名するようになったのです。あまりの快感に私は出勤日が待ち遠しいと思うようになっています。でもこれって浮気じゃないですよね?

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